第30節 サウザンプトン 3-2 バーンリー【イングス大活躍】

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「1得点、2お膳立て」で大逆転!

面白い試合!

先制点はPKをクリス・ウッド兄貴。
そして兄貴のヘッドすらしから
2点目が生まれる。

しかし復帰のイングスが大反撃。

まずは先制点をお膳立てする
フリックにてアシスト。

ついで、右サイド抜け出しから
最後はGKポープの股を抜くゴール。

2-2の後半、ウッド兄貴のミスを
引っかけて奪った展開から、
イングスのGK強襲ショット!

これをウォールコットが残し、
ファーのレドモンドがボレーで叩く。

痛快な大逆転!

英語実況分析:Nerves of Steel

上のハイライト動画すぐのところ:

Peters just couldn’t get that
out of his feet.

最後のところが「fate」に聞こえて
しょうがないのですが、確かに
feet といっている模様。

じゃ、意味は何だろう。
セインツ側のロングハイライトを
チェックしたら、この前のシーンは
突進するピータースにボールが合わず、
「つんのめる格好」になってました。

なので、「足元からボールを取り出すこと
ができなかった」という意味かと。

実際はその後、持ち直してセンタリングに
移れたんですけどね。

◇◇◇

ウッド兄貴のPK:

Nerves of steel.

「鉄の神経」、日本語なら鉄の心臓。
大胆不敵であるという意味。

 

お疲れ様でした!

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