第14節 サウザンプトン 0-1 マンチェスター・シティ【デブ神、躍動!】

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一人だけ歩幅ちがうやん…

敵のDFウォーカー=ピータース、
味方のベルナルド・シウバら
と比べて、デブ神の歩幅の長さ、
走りのダイナミックさは
違いすぎる!w

歩幅で言うと、1.2~1.3倍
くらい違うのではないかな?

何より、グッと出るときの
推進力が違いますよね。

◇◇◇

先制点はそのデブ神が、
ベルナルド・シウバとの
ワンツーで右サイドを大胆に攻略。

デブ神のダイレクト・
鋭角センタリングに、
スターリングが合わせる。

スターリングはゴール前に
入り込むふりをして、
スクワットのように急停止して
ボールを呼び込んでいます。

俺ちゃん
俺ちゃん

完全に置いて行かれた
ウォーカー=ピータースは、
なぜかGKの目隠しをする
動きまでしてるぞ?
ひょっとして八百…んがぐぐ!

英語実況分析:Crack / Cracking

カンセロのミドルシュート
が外れた、0:22あたり:

Sorry, Joe Cancelo, I beg your pardon,
hits a crackingshot!

これまでも何回かcrack および
その形容詞crackingが出てきています。

第9節 アストン・ヴィラ 1-2 ブライトン【バレた演技】
トレゼゲ劇場 シュート数で15対7(枠内4対3)。 ポゼッションで55対45。 攻めまくるヴィラ、守るブライトン、 という構図で、しかしブライトンは 最後のところはがっちり固めて 枠内は打たせない…感じかな。 ヴィラは攻め...

改めて辞書を見ていたら、

((英口))すばらしい,すてきな;非常に速い

この最後のものは、これまで見落としてました。
当然、サッカーでは似たような
意味合いになるわけですが、
ちょっと意識しておくとしましょうか。

◇◇◇

上の公式動画、最後のところ:

Mahrez! He’s hit it over the bar!

YouTubeのCC機能では「headed」
と出てムム? と思ったのですが、
再度聞き直して「hit it」と判明。

 

お疲れ様でした!

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