第10節 サウザンプトン 2-3 マンチェスター・ユナイテッド【カバーニで大逆転】

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ウォード・プラウズの芸術FK

前半23分、CKからベドナレクの
すらしヘッドで先制。

GKマッカーシーの神がかり
連続セーブで同点を許さず
(自分のミスキックからなんだけどw)、
もはや芸術の領域である
ウォード・プラウズFKで締める。

前半は最高のセインツ。

◇◇◇

しかし後半の頭から
カバーニが出てきて2G1A!

鬼じゃ、鬼じゃああ~!

しかも大逆転となる
決勝弾は後半47分。
やられた方はたまりませんね。

一日天下から落ちていくセインツ。

逆に、ブル・フェルだけでなく
カバーニも本格稼働しはじめた
ユナイテッド。

英語実況分析:Swivel

0:56あたり、ブル・フェルの追撃弾:

He couldn’t really miss,
once he was allowed to swivel and turn
and line the shot up.

実は swivel
昨シーズンも出てきました。
「回転する」の意味。

第33節:ニューカッスル 2-2 ウェストハム【ダイナミックCK】
前後半で1点ずつ取り合う展開。先制点のところは前節に続き、ハムの30番アントニオの冷静なポストプレイから。プレゼントパスがアントニオに戻って来ました。 後半、ソウチェクのボレー弾もお見事!

今回は、
turn とならんで同義語反復
している感じ。

line the shot upてのは
解析が難しいですなぁ。

line up で準備する、配備する
といった意味があるので、
「シュートを打てるようにしたら」
という意味合いかと。

 

その他は問題なさそうです。
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