第16節 トテナム 1-1 フラム【決められない代償】

スポンサーリンク

アレオラが立ちはだかる

先のシティの試合と同じく、
GKのアレオラが神セーブを
連発してなければ、大差がついても
おかしくない試合。

とくにソン・フンミンは2回の
大チャンスを逃しました。

ところで、アレオラは
フィリピン系フランス人。
道理で、顔がアジア人なんですね。

フィリピン系で身長195cmって
珍しいんじゃないかな?

アルフォンス・アレオラ - Wikipedia

◇◇◇

フラムの同点弾は、
ルックマンの突破から。

カバレイロのヘッドも打点高っ! 
最後はゴール方向を見てないけど、
ねじ込んだ感じか。

ルックマンはその後も中央を
独走ドリブルし、丁寧なラストパスを
ロフタス・チークに出してます。

でもロフタス・チークって身体が
重すぎじゃないですか?
決められず。

試合は引き分け。
とくにスパーズにとっては
想定外の勝点ロスト。

英語実況分析:Chew Up

動画すぐのところ:

Ball chopped back [?], and there’s Reguilon!
He had to bite it[?]!

何度か聞き直しても、
ちょっとワカリマセン。

とくに後段の「bite it」あたり。

こうとしか聞こえないんだなぁ…。

ナゾ語、ナゾ実況として置いておきます。

◇◇◇

同点弾のところ:

Quality by Lookman!

ここも速い!

そして最後はオフサイドになりましたが:

Chewing up!

と言っています。
「かみ砕く、めちゃめちゃにする」
意味。「崩し切った!」てな感じかな。

タイトルとURLをコピーしました