第9節 トテナム 2-0 マンチェスター・シティ【裏抜け職人ソン】

スポンサーリンク

ンドンベレのパスに痺れる!

前半5分の先制点。
起点はンドンベレのキックフェイント。
足元に置いたところから
ふわっとロブでラストパス!

職人級の裏抜け師・ソン
がまたしても発動。

美しい先制点です。

◇◇◇

後半、追加点のところのソンも
絶好の位置取り。

しかしケインから球は出ず。
今回は途中交代したばかりの
ロ・チェルソ!

ふだんのGKエデルソンなら
どちらかは止めていた気もするのですが。
髪型が短くなったせいかな?

負けたけど、
シティはアグエロ師匠がベンチ入り。

これから巻き返しなるでしょうか?

英語実況分析:Ruthless

先制点のシーン:

[Son] His finishing right now is utterly ruthless!

これは前にも出てきましたね。
「まさに無慈悲だ

◇◇◇

追加点のシーン、
ケインからのスルーパスに:

Good weight on that.

これも以前やりました。

weighted pass
つまり、「速度と角度を
調整して出されたパス」のこと。

ところで、ロ・チェルソは
「ロソルソ」みたいに発音されてるね。

 

では、お疲れ様でした!

タイトルとURLをコピーしました