第35節 ウルヴス 2-1 ブライトン【面白い展開】

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先制の”ダンク・ヘッド”が一転

ブライトンのダンク主将、
得意の「ダンク・ヘッド」で先制!

しかし後半早々の8分、
ファビオ・シルバの抜け出しを
あからさまに阻止。一発退場!

DF中軸が抜けたところ、
ずんぐりトラオレさんが
華麗なワンツーで入り込み、
最後はトーキックで
同点!

さらに18番ギブス=ホワイトへ
プレゼントパスをするも、
なんと彼がこれを宇宙開発!

彼は1月にスウォンジーから
呼び戻された選手。

モーガン・ギブス=ホワイト - Wikipedia

しかしロスタイム、その同じ
ギブス=ホワイトがラッキー弾を
押し込んで、ウルヴスが劇的勝利。

ドタバタな試合ですが面白かったです。

英語実況分析:Match-Winning

劇的決勝点のところは以下の通り:

It’s a special moment for him!
And it could be
a match-winning one at Molinieux.

仮定法過去のcould を使って
「(もしからしたら)~に
なるかもしれない」感を
出してますね。

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