2020-06

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Podcastで自習

Pull the Strings「チームを操る」

操り人形に線(ひも)が付いているイメージで、「操縦する」意味になります。フットボールではチームを操縦するMFの役割ですね。なお、無冠詞のpull strings だと【裏で手を回す】意味になるそうです。
2019/20シーズン

第32節:クリスタル・パレス 0-1 バーンリー【スキッパー弾】

決勝点はベン・ミーの見事な空中滞空ダイビング・ヘッド! うまいところにボールが落ちた感じで、GKも目測を誤った印象です。
2019/20シーズン

第32節:ワトフォード 1-3 サウザンプトン【ゴロ美】

 イングスの先制点、美しい! あの距離からだとワンバウンドしてGK取れない、というのは良くあると思うのですが。完全にゴロでもコースが完璧だと、GKはあの姿になっちゃいますね。まさに美弾。
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Red-faced「狼狽して」(第29節)

red-faced: ここでは「(ミスをしたため)狼狽して」という意味ですが、「怒りで顔が真っ赤」という意味もあります。
2019/20シーズン

第32節:アストン・ヴィラ 0-1 ウルヴス【グリちゃんの憂い】

虎さん(トラオレ)、途中交代から2分後。見事なポストプレイから、中央を空けさせるラン。そこを"Jony"(ホニー・カストロ)が突いて、一度はこぼれるも、デンドンカーが拾いミドルシュートを突き刺す! これが決勝点。
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Reflexive Pronouns「再帰代名詞」

再帰代名詞すなわち「-self/-selves」なので、中学英語レベルでOKです。特に熟語的なフレーズも出てきません。とはいえ、Roleplayは高速で、かつ長い~!!!! リスニング力が試されるレッスンです。体力満タンにしてからどうぞ!
2019/20シーズン

リバポ、プレミア初戴冠。で…

改めましてリヴァプール殿、初戴冠おめでとうごさいます。すでに世界も獲っているので、やっぱり「プレミア初戴冠」と言われると 意外な感じが残りますよね。そこで、歴代優勝チームを探ってみましょうか。
2019/20シーズン

第31節:チェルシー 2-1 マンチェスター・シティ【終戦】

DF陣のミス連発で終戦! シティが破れ、リバポとの勝ち点差が 「23」になりました。残り7試合で最大21勝ち点をひっくり返すまで しかできないので、これでリヴァプールが優勝!
2019/20シーズン

第31節:サウザンプトン 0-2 アーセナル【セインツ自粛ボケ】

この試合はセインツGKマッカーシー、そしてDF陣が「自粛ボケ」だったと糾弾されても致し方ないでしょう。先制点の大ポカはもちろん、その後もDFのミス連発で最後は退場➡ゴール前FKと続きます。
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Break the Bank「大金を使う」

大型移籍のために「銀行を壊す」、 すなわち大金を使うという意味です。 podcasts.google.com 内容は簡単でしたね。 特段のコメントがありません…。 今日はプレミア優勝がリバポに決定したので、 サクッと終わらせ...
2019/20シーズン

■必見■第31節:リヴァプール 4-0 クリスタル・パレス【4ゴラ】

無観客なのでどうしても練習試合感が残りますが、この試合は気味の悪いくらいのゴラッソの連発で4-0。ガラスの宮殿は粉々に。なかでもファビーニョのレーザービーム砲は必見ですよ!
2019/20シーズン

第31節:ウルヴス 1-0 ボーンマウス【また黄金コンビ!】

あれれ、前節と全く同じ構図の 決勝弾って感じだ! 虎さんからメキシカン・センセーションへ。これは確かに「would not be stopped」な決勝点でしたな。
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