2020-06

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2019/20シーズン

第31節:ノリッジ 0-1 エヴァートン【マーク外しのドゥーダ】

決勝ヘッド弾のところ、ノリッジの25番ドゥーダは完全に意識が飛んでる感じですね。捕まえようともしてないのだ。チームが降格した際のアルバイト応募のことを考えていたのかな、「ドューダ?」ってね…。
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第31節:ニューカッスル 1-1 アストン・ヴィラ【戦車疾走】

「終了まであと7分」のところで、CKからアルムハマディ(名前も顔も濃いなと思ったら、エジプト人選手でした)が同点ヘッド! ヴィラにとっては降格圏から抜け出せそうな希望が残る勝ち点1となりました。
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■必見■第31節:マンチェスター・ユナイテッド 3-0 シェフィールドU【マルシャル帽】

マルシャルがハットトリック。ユナイテッドの得点は崩し、アシスト、とすべてがお見事。 一方、シェフィールドはここが耐え時だったのですが、完敗してしまいました。チームのバラバラ感は、中断前からは想像もできませんね。
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第31節:レスター 0-0 ブライトン【南オウン未遂】

公式ハイライト動画で「1:06」あたり。柏時代のGK南のオウンスローを彷彿とさせる大ポカ。マシュー・ライアンが自己回収して 事なきを得ましたが、やはりこれも外出自粛ボケなんでしょうかね? 危ないところでした。
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Free Kick「フリーキック」

(a player) takes a (the) free kick: フリーキックを「蹴る」のには動詞take を使う。反射的に言うには、なかなか難しい。キックを蹴る役割を「取る」という感じで、憶えておきましょうか。
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第31節:トテナム 2-0 ウェストハム【ハムダービー】

スパーズの先制点は相手のオウンゴール。これ、DFとしては「やっちゃった…」とはいえ、前で競ったりしてくんずほぐれつなので偶発的には起こりえるミスだ。しゃあないですな。
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A Level Playing Field「フェアな条件」

Hardモードだが英語自体はそれほど難しくなく、むしろ内容が濃い回。なかでも面白かったのが中盤で出てくる「Yeovil Town v Sunderland」のCupset。調べてみたら、なんと1949年の試合だそうで…。
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第30節:マンチェスター・シティ 5-0 バーンリー【練習試合感】

5-0と大差がついた試合。最初の2得点が凄いですね。2点目のマフレズによる鋭すぎる切り返し… DFはどうしたらいいのでしょうか? あとの3得点は、気落ちしたバーンリーDFのゆるゆる感が目につきます。
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Silverware「銀のトロフィー」(第28節)

訳すのが難しいSilverware。ここでは「銀のトロフィー」としておきました。 また、放送では「trophyを掲げる」、は言うけど「silverwareを掲げる」とは言わない、と注意がなされています。
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第30節:エヴァートン 0-0 リヴァプール【南野先発】

マージーサイド・ダービーの236回目にて初の無観客。試合はスコアレスドローで決着しましたが、キレキレのリシャルリソン、最後のデイヴィスのシュートと、見どころはあります。リバポ公式動画には南野の奮闘もしっかり入ってます!
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第30節:アストン・ヴィラ 1-2 チェルシー【ジルー回転弾】

後半、右サイドアスピリクエタからの「super ball !」を、自粛期間にすっかり大人びたプリシッチが押し込んで同点弾。そして2分後にはジルー。左からのセンタリングを柔らかい回転トラップ!!! 巧みです。
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第30節:ニューカッスル 3-0 シェフィールドU【リッチー躍動】

後半5分にDFのエガンが2枚目イエローで退場。その影響なのか、10分にDFのクリアミスが勃発。これをマクシマン戦車が叩き込むという展開。アシストはマット・リッチー。スコットランド代表の選手。
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