2020-06

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Podcastで自習

Confusing Words「混乱させる語彙」

フットボールに関連する6種類の「混乱する語彙」が大特集。なかでも難しいのが「class / classy / classic / classical」。さあ、違いが分かりますか?
クリスタル・パレス

第30節:ボーンマウス 0-2 クリスタル・パレス【球児ザハ】

ドレッドヘアから高校野球球児のような髪型になったザハが、相変わらず、パスにドリブルにと、左サイドを蹂躙しています。2点目は、相手DFがザハを怖がってゆるく守ってしまったところから突破 ➡見事なマイナスのセンタリングがアイェウにピタリ!
2019/20シーズン

■ゴラッソ■第30節:ウェストハム 0-2 ウルヴス【仰天ボレー!】

さらに筋骨たくましくなった感じのある虎さんが大活躍。まずはヒメネスへのアシスト。ついで、ペドロ・ネトの追加点ゴラッソも、虎さんの「引きで交わしたドリブル」からの展開。くぅ~っ、痺れるぜ! あのガタイでドリブルも上手いんだから。
2019/20シーズン

第30節:ブライトン 2-1 アーセナル【空ワンツー】

ペペの先制弾が凄い! 左足の巻き巻きカーリー弾がゴール左上に突き刺さる。これはゴラッソ認定。ブライトンも反撃し、押し込みゴールで同点弾。そして最後、後半50分にモペーが、スルーからの”空ワンツー・リターン”を受けてGKの頭上を抜く。
2019/20シーズン

■推奨■第30節:ワトフォード 1-1 レスター【最終盤のゴラッソ応酬】

試合が最終盤に突入した後半45分、左サイドペナ角でピタリとロングパスを止めたチルウェルが、左足を一閃! 物凄い「ほぼ無回転」弾道でゴール右角に決まります。あれ、DFとGKには酷だよね。 具体的にどうやったら防げるっていうの?
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Do the Double「2冠を達成する」

いくつかのDouble ありけり 英国ではリーグ戦とFAカップを獲るのを 「do the double」という、とのこと。 行ってみましょう~。 podcasts.google.com 内容はむしろEasy ですね。 dou...
2019/20シーズン

第30節:トテナム 1-1 マンチェスター・ユナイテッド【魔球】

先制弾のベルフワイン。これは強烈ですね! コース取りで、DFを幻惑し、相手のDF同士でクラッシュさせ、そしてGKの手を弾き飛ばすかのような剛速球を突き刺す。まさにゴラッソ!!
2019/20シーズン

第30節:ノリッジ 0-3 サウザンプトン【お団子DF陣】

先制点のシーン、カットされているのでその前の展開は分かりませんが、いくらなんでもノリッジのDF陣の配置がおかしい。 小学生のワーワーサッカーじゃあるまいし(笑)。その後の得点シーンも、DF組織がなってない感がありますね。
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Equaliser「同点弾」

last-gasp equaliser:「虫の息、断末魔」なシーンでの同点弾。まさに劇的同点弾、息を吹き返すようなゴールのことですね。
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At Sixes and Sevens「混乱して」

「6と7(※複数形に注目)である/~にある」というフレーズですが、これでなんと「混乱している」という意。語源については不明なようです。とはいえ、昔のゲームに由来があるという節も。併せて憶えておきたいのが「Higgledy-Piggledy」です。
2019/20シーズン

再開第28節:マンチェスター・シティ 3-0 アーセナル【D・ルイス劇場】

ダヴィド・ルイスが再開初戦でやらかしてしまいました。一部のグーナー(ガナーズファン)には怒られそうだけど(でも、さすがに肯定派が多数いると思う)、彼のやらかし癖は今シーズンもずっと断続的に続いているよね。
2019/20シーズン

再開第28節:アストン・ヴィラ 0-0 シェフィールドU【GLTも自粛】

未消化だった28節からの再開初戦がこの大誤審! 主審は「ゴールラインテクノロジーで、ゴールだって通知が来てないもん!」てな感じで腕時計アピールしてますが、VARでみたら完全にゴールだったろうに。モヤモヤの残る一戦でした。
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