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2020-21シーズン

第5節 シェフィールドU 1-1 フラム【ミトロビッチ運気ゼロ】

アデモラ・ルックマンの先制点はお見事。キックフェイント後すぐに仕掛けの前傾姿勢を取れるのには若さを感じる(=23歳)。全力で蹴りこむ思い切りの良さも。 試合はミトロビッチが足を引っ張ってしまい、PKを外すわ、PKを与えるわ、でドロー決着。
2020-21シーズン

第5節 レスター 0-1 アストン・ヴィラ【ロスタイム弾!】

スタッツ上は拮抗。しかし印象論ではレスターが点を取ってもおかしくない展開。ティーレマンスのブレ球は驚異的! しかし試合はロスタイム、ペナ外からバークレーのミドルが突き刺さる。劇的な決勝点でヴィラが1930/31シーズン以来の開幕4連勝。
2020-21シーズン

■見なきゃ大損■第5節 トテナム 3-3 ウェストハム【極上ドラマ弾】

こんなドラマを、生きてみたい。 ベンチにいただけで心臓発作を起こし、そのままオッちんでしまいそうだが。0-3で迎えた最終盤。バルブエナ(後半37分)、オウンゴール(後半40分)、そしてラストプレイでランツィーニ(後半49分)!!!
2020-21シーズン

第5節 ニューカッスル 1-4 マンチェスター・ユナイテッド【後半41分、プッツン】

相手のオウンゴールで早々に先制した後、耐えに耐えてきた新城さんでしたが、後半41分。逆襲からブルーノ・フェルナンデスのカーリー・ゴラッソを許し、その後の短い時間でさらに2点を献上。緊張の糸がプッツン切れてしまいました。
2020-21シーズン

第5節 マンチェスター・シティ 1-0 アーセナル【美人線審】

前半23分。先制点かつ決勝点となったのがスターリングの「こぼれ球押し込み弾」。これをお膳立てしたのがマフレズ、アグエロ師匠、そこから左ペナ角のフォーデン。フォーデンのダブルタッチ風シュートから、こぼれをスターリングが詰めました。
2020-21シーズン

第5節 チェルシー 3-3 サウザンプトン【ヴェルナー2G1A】

先制点のヴェルナーは間違いなく個人ゴラッソ候補ですな。派手さがちょっとないけど。自分股間スルー➡DFの股間もスルーでうまく抜けました。その後も裏抜けで2得点目。後半はハヴェルツにアシストで、大活躍です。
2020-21シーズン

第5節 エヴァートン 2-2 リヴァプール【DCL滞空ヘッド!】

本当に良い試合。インテンシティ、スピード、狭いところでの技術。そしてロングパスの精度。前半はとくに、明らかなリヴァプールペースで進みましたが、エヴァートンも果敢に打って出ました。なかでもDCLの滞空ヘッド弾は必見!
2020-21シーズン

UEFA-NL:イングランド代表 0-1 デンマーク代表

マグワイアさんがこの試合でもやらかしてしまいました。黄色二枚とも極悪非道タックル。 そして疑惑のPK判定。あのシーン、逆にカイル・ウォーカーが 抑え込まれてないか? 懐かしのエリクセンがPKを沈めて、これが決勝点。
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UEFA-NL:イングランド代表 2-1 ベルギー代表

リーグAグループ2の第3節に相当する試合。2つのPKで試合が動き、最後はメイソン・マウントのデフレクション・ゴールでイングランド代表が逆転勝利。しかし、メンツの割にはゴラッソのない試合と言えそうです。
2020-21シーズン

国際親善試合:イングランド代表 3-0 ウェールズ代表【DCL!イングス!グリちゃん!】

いや~豪華キャストとはこのこと! といっても、主にイングランドの方ですけど。DCLがまたしてもゴール。FKからコーディ蹴りこみで追加点。イングスはオーバーヘッド弾。3人とも代表初ゴール。
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夏の移籍は最後にカバーニ、そして…。

最後の最後にカバーニが来ましたね! アレックス・テレスも。さらにはファクンド・ペリストリなる18歳の新星を、ペニャロールから。1月にはアタランタから 「アマド・ディアロ」も加入で合意。一気に4人! もうヤケクソ状態なのか、スールシャールw
2020-21シーズン

第4節 アーセナル 2-1 シェフィールドU【ゴラッソ尽くし】

後半16分。アーセナルが右サイドで相手を崩し切りました。最初、ウィリアンにDF2枚が行って、そのあと安堵したのか止まってしまい、2番のベジェリンをお留守に。続く2ゴールも個人ゴラッソなので、必見の試合ですよ~!
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